このblogについて

  • chikoです。よろしく!
    妹の国際結婚により、フランス人の弟とハーフの甥っ子姪っ子ができました♪ (ブログ村へのリンク写真は甥っ子と姪っ子です。ぽちっと応援お願いします!) なんちゃってレッスンブログですので、 「What time is it now? ほったいもいじったな?」のノリです。 ほった ではなく ホワット(ワット) では? いじった ではなく イズイット でしょう? などという細かいご指摘はご容赦願います(^。^;;) ※ フランス語の単語には 女性形 と 男性形 があります。 このblogでは 女性形はハートマーク 男性形はスペードマーク で表してあります。

« 窓 | Accueil | ゴシック様式 »

vendredi 29 janvier 2010

ステンドグラス

窓は窓でも

ステンドグラス・・・

素敵でした♪

ゴシック建築が主流になると、

こういう窓の細工をたくさん使えるようになったとか?

ステンドグラスはフランス語で

ヴィトローspade

vitraux

P1030930

うっとりと 見とれてしまいますね♪

そして、

Photo_028_800x600

こういう丸いのは バラ窓

ホーズheart

rose

というみたいですshine

にほんブログ村 外国語ブログ フランス語へ
にほんブログ村

すごい技術ですよねえ・・・。

がんばれ 職人さんsweat01

« 窓 | Accueil | ゴシック様式 »

旅行・地域」カテゴリの記事

Commentaires

日本ではお寺巡り、ヨーロッパでは教会巡りが好きなんです。
ステンドグラスに囲まれて、ここだけは別世界。
慌ただしい日々の時間を巻き戻してくれるような気がします。
今日はトトロの森でトトロに会って来ました♪
ステンドグラス同様、癒されました(*^_^*)

★mikikoさんへ
たしかに・・・別世界でした。
おごそかな雰囲気でした。

トトロの森ですか?
いいなあ。
癒されますよね。

まだ“ R ”の音の記事が続いていますね。私も昨年NHK出版の“初めてのフランス旅行会話”という本を買って録音を聞いて驚いたのはこの音でした。調べてみると同じラテン語派生のスペイン語やイタリア語では良く聞く(1)舌の先が江戸っ子のべらんめぇ調にぶるぶる震える音がフランス語の R の音の標準でその他に(2)喉彦の震える音や(3)隆起した奥舌面と口蓋の間の空気の摩擦によって生じる音があり、この(3)の音はパリの R と呼ばれるとありました。何冊かの旅行会話の録音を聞きましたが全部パリの R の発音でした。震える R 音は有りませんでした。それ以来、発音する時はいわゆるパリの R のつもりで発音するように心がけています。このごろは録音を聞いても抵抗感は無くなりつつあります。

★初心者さんへ
続いていると言うか・・・Rのつく文字はたくさんあるので仕方ありません。
同じRでも、ヴィトロー ローにしてみたり
ホーズ ホーにしてみたり、
われながら一貫性がなく申し訳ありません(^。^;;)

さすが発音の先生??
詳しい解説ありがとうございます。
パリのRですか。なるほど。

L'utilisation des commentaires est désactivée pour cette note.

« 窓 | Accueil | ゴシック様式 »

おすすめ

無料ブログはココログ